重さの使い分けから、握り方、角度、テイクバック、パーソナルトレーニングまで。球速を伸ばしたい投手のために、実体験ベースで書いた記事シリーズです。順番に読み進めてください。
Stage 1|基礎技術を身につける
プライオボールを使った基本のフォーム作り
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01
プライオボールの重さの使い分け
1kg→100gの順で投げる理由と、重さごとに意識すること
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02
プライオボールの握り方講座(鷲掴み)
野球ボールの握りは一旦捨てる。重さを感じるための持ち方
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03
投げる角度講座
色んな角度から投げることで気づける、フォームの癖
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04
テイクバック講座
肘の高さ・ボールの向き。フォームの土台になる形
Stage 2|実践・反復する
身につけた形を、数をこなして体に入れる
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05
壁当てトレーニング講座
一人でも量をこなせる、フォーム確認の場
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06
ウォームアップ vs メインメニュー
同じ道具でも、目的によって使い方は全部変わる
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07
ターボジャベリン講座
体を大きく使う感覚を、槍投げで身につける
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08
力の発生源:腕の末端 vs 体幹
力は腕で作るものではなく、体幹から伝えるもの
Stage 3|頭打ちを超える
技術だけでは超えられない壁を、環境で突破する
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09
パーソナルは、行って終わりじゃない
ヒントと宿題のサイクルが、成長を加速させる
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10
球速年表と環境の力(120km→152km/h)
高3まで毎年+3km、大学2年だけ+14km伸びた理由。リズムトレーニングと環境を変えた話
リズムトレーニングについて、もっと知りたい方へ
ここまで読んで、自分の球速が伸び悩んでいると感じた方。
10番の記事にある通り、リズムトレーニングの詳細は個別にご連絡ください。


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